2017/08/18
伊藤です。
前回までのブログでは、「建物のみの”鑑定評価”」ということで、「不動産鑑定評価書」の発行を前提に、いろいろなお話をしました。
もちろん、調査・価格査定の過程を簡略化して料金を鑑定評価書より低く抑えることができる、「不動産調査報告書」として評価をお受けすることも可能です。
しかし、「建物のみ」の時価を把握なさりたいとのご依頼は、税務当局への説明を目的とされるケースがほとんどで、この場合には、立証に万全を期すため、省略なくフルバージョンの評価を行う「不動産鑑定評価書」をおすすめしております。
作成できる書面の種類・料金は、こちらでご確認いただけます。
まずは、建物の簿価と鑑定時価に差がないか知りたい…という方は、どうぞ私どもの初回無料相談をご利用ください。
お電話、メール、面談にてお話を伺い、価格の概算をいたします。
次回のブログでは、弊社にご依頼があった「建物のみの鑑定評価」の実例をご紹介します。
オーナーの皆さまの眼となって、建物の今とこれからの判断をいたします↓
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